子宮内膜掻爬術を行うにあたって、お偉い先生から、部下の先生へと、担当医が変わりました。
新しく担当になった先生をみたら、 副医長と書いてある
優しい物腰の言い方の先生でした(言い方を変えれば、どことなく一抹の不安が残る感じ)
最短で、◯◯日受診から2週間後(え、そんな遅くていいの?確かに、お偉い先生は、慌ててすぐにって感じではないっては言ってくれたけど)
私:そこが、最短ですよね?
先生:はい
私:じゃ、わかりました。
先生:それでは、今、お時間あるようでしたら、その検査をするための事前検査を受けて帰ってほしいのですが
私:はい、わかりました。
では 採血(尿)と、胸のレントゲンと、心電図(呼吸機能)へ行ってください。
まず、検尿と採血 その後、胸のレントゲン、そして心電図と呼吸機能の順で検査を受けてきました。
後は、検査当日までの2週間は、特に生活に制限はないようです。
いったいいつまでがんなの?がんじゃないの?という不安を背負っていなければいけないんだろう。
続く
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